「2015年6月」の記事一覧

ネットビジネスは阿吽の呼吸で挑む

ネットビジネスは阿吽の呼吸で挑むべきかもしれませんよ。というのも、一人でやることなのでメインビジネスとサブビジネスにあたるネットビジネスを相互に作用させるといった意味合いが正解かもしれませんね。メインのビジネスのほうはどのようなものでしょうか。もし、サービス業に携わっているのならば、お客様に対する接し方の基本的なものから、そのサービスに関わる専門的な知識を持っているはずです。それをサブの仕事であるネットビジネスに活かしてやろうというわけです。

ネットビジネスはどうしても人の顔が見えないので、人に接しているという気持ちが欠けてしまいがちです。これは相手の顔が見えないために少しなめた気持ちが出てしまう電話対応でも同じようなことがいえるでしょう。何いっていやがるんだ、俺は電話でもきっちりと相手に誠心誠意を込めて対応しているぞ!という反論があるのは承知しています。しかしながら、電話だとどうしても舐めた態度が出てしまうという人たちが少なからず存在しているのです。

いえ、はっきりと申し上げますと結構な数が存在しています。電話では横暴な態度に感じていたのに、実際に目の前で目を見て話すとまるで違う態度を取る人というものはかなりの数で存在しています。なぜ、このような人たちが存在しているのかは専門外なので定かではありませんが、同じような経験をしている人たちは多数いるはずです。それなのにあまり社会的な問題に繋がらないのは人として良い所なのでしょうか。それとも見て見ぬふりをする人として恥ずべきことなのでしょうか。その問題の解決の糸口はいまだにはっきりしませんが、ここでは趣旨がずれるのでもう少し話を戻しましょう。

ネットビジネスでサービス業で培った人に接するスキルを活かすことができるといった話でしたが、これは逆のことでも活かすことが可能です。気づきというものはそれ単体で完結するものではなく、他のことに活かせないのか試行錯誤することが肝要です。

ネットワークを介して情報を共有する

最近ではネットワークを介して作業の内容をやりとりするような仕事の形態をネットビジネスと呼ぶようになりました。以前は、あるグループの作業のスタイルを指していたのですが、仕事の形態が多様化する中で、その言葉の意味も変わってきました。

仕事をする上でインターネットを利用するのは当たり前の世の中になっているので、クライアント仕事の作業を終えた王国をするのもネットからであるし、作業データを転送するのもネットからとなります。

そのような情報のやりとりを社内間でもあたりまえのようにするようになると、1つの場所にスタッフを集めて作業することがそれほどメリットであるとは思えなくなってくるのです。

別の場所にいても、隣のデスクで作業をしているかのような会話をすることも可能であるし、データのやりとりもすぐにできます。なので、ソフトウェアの操作方法を教えるのも容易であるし、一緒に同じデータを作り上げるという共同作業も問題ないのです。

このようなネットビジネスの体系が整いつつあるのですが、これをいち早く採用したような会社は、作業の効率化を重点的に考えていた会社となります。

ただ、人が1カ所に集まらないと言う事は、顔を見ながらの会話をしないと言う事になるので、コミュニケーションがうまく計れない状況が出てきます。やはり人間なのですから相手を意識しながら話をすることが大事なのです。

そのような時間が余りとれないでいると、作業の内容にも変化が出てくる可能性があります。社員一丸となって同じ作業に取り組むモチベーションを高める必要があるのに、スタッフ一人一人の温度差があったりすると同じ作業をしていても作業スピードが変わってくるのです。

ネットビジネスのスタイルは今後も多くの会社が取り入れていく事は間違いないですが、作業効率がベストの状態で維持できるかは、情報伝達能力の差やスタッフをまとめるリーダーの資質が関係してくる可能性が高まります。

ネットビジネスに必要なコストはジャンル次第

ネットビジネスは元手の掛かるものと元手がかからないものの2種類に分けられます。元手を掛けるものはネットショッピングサイトの運営などがそれにあたります。ここではネットビジネスの定番的なものであるネットショッピングのサイトについて語らせていただきましょう。

ネットショッピングの運営は、小規模なものでもウェブサーバーを専用にレンタルしたり、ご自身で専用サーバーを管理して運用しなければならないので、お金がかかります。
また、ネットショッピングサイトを作成するためにもコストがかかる場合が多いです。たとえば、閲覧者が購入するために起こすアクションを反映するような作りだったり、購入金額や品などを合計して処理したり、購入確認のための自動配信メールという作りは静的なウェブページでは行えず、動的なウェブページを作成しなければなりません。そういったページやウェブサイトを用意したい場合にプログラミングに長けていなければ、プログラマーを外注で雇ったり、雇わないまでもプログラミングをやってもらうために外注しなければならないことがあります。

こういったプログラミングは少しかじっただけではどうにもなりません。専用のしっかりとした知識を元に作り上げなければバグフィックスなものが生まれかねないです。動的というとWEBではPHPやJavascriptなどがそれにあたりますが、ネットビジネスのネットショッピングサイト用に使われているプログラミング言語はPHPが近年は多い印象があります。

こうやって述べていくと、初期費用もかかるし、維持費もかかるので大変に思われるかもしれませんが、実店舗の運営も土地代や賃貸料などはかかりますので、同じようなものでしょう。金額的にはウェブのほうが圧倒的に少ないコストで用意できるケースが多いですし、規模でいえばそれほどハイコストパフォーマンスで大きなものをつくり上げることが可能です。

生活に便利なネットショップですが、画面の向こうには必ず店員さんやスタッフなど、人が関わっています。問い合わせなども雑に行わず、人として丁寧に振る舞いましょう。

同年代に収入で負けたくないからネット副業をやる

ネット副業を始める動機として、同年代の人間に収入で負けたくないと思ったからですね。今までは仕事に励んで、それなりの結果を残せば、出世していい暮らしができると思っていました。ですが、最近の世の中は何が起きても不思議ではありません。明日は我が社が倒産するかもしれません。出世できても、給料が全然上がらないかもしれません。今言ったことは、可能性で言えば少ないかもしれません。だけど、もしそんなことになったときに、対応できるように、自分の力である程度稼げる環境を作っておきたいんです。同年代の人間にも負けたくないし、自分でできるリスク管理をしたい気持ちもあるということです。

僕が、ネット副業で何をやろうか考えたときに、真っ先に出てきたのがFXでした。同僚でFXで大負けして、自主退職した人がいるからです。これだけはやってはいけないと思いました。次に思いついたのがせどりです。右から左に流して、お金を得る物ですが、これははっきり言って、長年の経験が物を言う仕事だと思うので、パスしました。最後に出てきたのが、アフィリエイトです。数年前にアフィリエイトが流行った時に、やってみようかなって思ったんですけど、思っただけで終わりました。初期投資が少ないアフィリエイトなら、損をするのは時間だけで済みそうだと思い、僕はアフィリエイトをやることに決めました。

ネット副業の中で、ひょっとしたらアフィリエイトがもっともリスクが少ないかもしれません。そう思うのは、実際に作業を開始して間もなく感じたことです。最初はリスクが少なく、リターンも少ないんですが、毎日の積み重ねで、大きなリターンになっていくものだと確信しました。1ヶ月で100円稼げるサイトを100個作れば、1万円になります。僕は、これこそがネット副業だと思いました。しばらくは、稼げない日々が続くと思いますが、来年の今頃は、結構な金額を稼げるようになっていると感じます。これからが楽しみです。

合理的に仕事をこなしていくためには

最近は本などを作るときにも、情報は全てパソコンでデータを集めて、印刷会社に依頼をするだけで簡単に作る事ができるのです。そして、紙で作った本ではなくPDFファイルなので、ネットで閲覧出来る方式のデータを作る事も多くあります。

このような情報を取りまとめて一つにしていく仕事は、大半がネットビジネスでもこなす事が可能になります。遠隔地にいてそれぞれが必要な情報を集め、スタッフに情報を伝達し、自分の請け負った範囲の文章を書き上げていくのです。

このような作業は、会社の中の作業場でやる必要はいません。特にオフィスワークは全て別の場所でやりつつ、重要なデータを会社のクラウドサーバに蓄積することで、ネットビジネスのスタイルで仕事を進めていくことが可能になります。

そのような合理的な仕事のやり方があるので、取引先へ出張に行き仕事内容伝達したり、または仕事の内容を社内で多く伝達するために研修会を開いたりするようなスタイルも段々と無くなってきたのです。

必要の情報は、全て会社のパソコンの中にあり、そこから必要な情報を得ることが可能になるのです。仕事で必要な時にすぐに情報をやりとりし、分からなければ上司に連絡をして疑問な点を教えてもらいます。

このような会社の中で当たり前にあるような作業が、別の場所にいてネットビジネスを形態でも可能となります。それに気がついた会社は会社の店舗を小さくすることで、効率的な運用をしていく事が可能になるのです。

一般的には、本社が大きい会社が大企業であると思われがちですが、最近はより効率的にビジネスをやっていくというやり方が有効になるのです。取引先と会議をしたりするスペースが確保できるのであれば、会社の事務所は小さくても問題ないのです。

多くのスタッフは、連絡をするだけでネットを通じて情報をやりとりすることが可能であり、すぐに仕事に取りかかることも容易なのです。このような合理的な仕事の運用の仕方が有効になってくるのです。

ネットビジネスをやるなら情報商材

単価の高いネットビジネスといえば、情報商材です。書店で購入できる書籍とは一線を画している存在でもあるのが、情報商材です。情報商材が単価の高いネットビジネスとして成立している理由は、明確です。質の高い本当の話が載っているからです。もちろん中には、外れとなるものもある、というレビューはありますが。
それでも、ネットで販売する側も高単価で嬉しい、読み手も高いお金を支払うだけの価値のある情報が載っている情報商材は、ネットビジネス産業の大きな割合を占めています。

情報商材が単価の高いネットビジネスとして成立している理由は、明確です。書店に並んでいる本よりも高いのは、普段、作家が言えない本音を、ライターが本音として有益な情報を掲載しているためです。一般的な書籍にももちろんメリットはあります。紙媒体であるため、あまりにもいい加減な情報は載せられないため、推敲し、原稿チェックをして、記事の信ぴょう性を確かめてから、印刷されるようになっているため、情報の信頼度数は高めであるという傾向があります。紙媒体である本は、タイムリーでの修正がきかないので、ある程度、記事の信ぴょう性がなければ、出版できません。
とはいっても、編集にのせられたデキ本もあるので、ネットの世界と同じく本の世界も玉石混淆です。
紙媒体では、あまりにもきつい話や本当の話は、載せられない傾向も多少は、あるためです。

情報商材では、ライターが、主題のネタに関して本当の話を書籍では教えてくれない奥の深い話を教えてくれます。情報商材を購入すれば、恋愛や結婚に関しての悩みは、どんなに書籍を読んでも分からなかった謎が解けることもあります。FXや株に関するコツや、病気治療に関する情報など、無料や低価格では絶対に知ることができない濃い情報も知ることができるのも、情報商材の特徴です。

ネットも書籍と同様に、嘘と本当が入り乱れている世界ではありますが、情報商材は高い分、非常に有益な情報が詰まっていることが多いので、書籍よりも参考にするべき媒体といえるかもしれません。だからこそ、情報商材には大きなビジネスチャンスがあります。

副業で出来る範囲の仕事が増えている

会社で仕事をしているときには、どんなに一生懸命働いても給与が増えていかないことが多くあります。なので、もっと収入が得たいと考えるようになると副業をやった方が良いのではないかと思うのです。

副業の情報は友人達に話を聞いたり為て、より良い情報を得る事が大事です。ネットで情報を集めて仕事を探すことも可能ですが、その地域によるお得な仕事が見つかる可能性があります。

特に、週末などのちょっとしたイベントに参加するという仕事の場合は、短時間で高収入を得ることが出来る可能性があるのです。ただ、そのイベントが終了すると仕事は終わってしまうので、長期的に安定的な収入を上げようと考えるなら会社員の副業を選択すべきです。

この会社員の副業については、最近は非常に多くの職種があり、自分のスキルに合わせた仕事を選択していくことが出来ます。週末だけ、自動車の整備を手伝ったり、ガードマンをする仕事や、飲食店の厨房を手伝うといった仕事もあるのです。

これらは多くの場合は、知り合いの口添えが必要だったりします。通常通りアルバイトのような状態で雇われたのであれば、その時点で報酬が発生するので所得税を支払う必要があり、それらの情報が名の会社にも伝わることになります。

これが問題である場合は、ネットで仕事の内容をやりとりするような会社員の副業を選択するべきです。これは商品のキャッチコピーを作る事や、商品の売れ行きを作用する市場調査のような情報集めをやる作業もあります。

また、商品によっては自分で実際に使ってみてその使用感を文章として取りまとめてみたりと、作業内容は多岐にわたっているので自分の好みの作業を好きな時間にやっていくという事が可能になります。

そして、更に効率を高めようと思うのであれば、最も収入が得られやすいジャンルや商品などについて各情報を集め、実際に使ったりしてそのジャンルのスパートになる事が、多くの収入を得るポイントになるのです。

ネット副業としてバイナリーオプションはあり

ネット副業というと内職的なものを想像される方が多いのですが、他にも投資という方法もあります。投資を副業と呼べるかどうか議論の余地があるかもしれませんが、ある程度、安定した収入になるのならば、ネット副業と考えても差し支えないのではないでしょうか。

たとえば、負けてしまうことも投資なので当然起こりうることです。しかし、こういった負けはたとえば、リアルビジネスでの必要経費として捉えることと何ら変わりないことに気づくことでしょう。コストを掛けて利益を取りに行くことは自然であり、投資も同じようなものなのです。

そのため、投資はネット副業として考えても違和感はそれほどないというのが見解としてあります。元手が必要なのも、リアルビジネスと投資は同じことではないでしょうか。確かにビジネスの中にはネットビジネスでいうところのアフィリエイトなどが元での掛からない仕事として存在感を醸し出していますが、そういったものこそ例外であると捉えるべきでしょう。

それでは実際にネット副業としての投資で何が良いのでしょうか。副業はあくまでも副業です。そのために時間が短い株取引はあまりおすすめできるものではないといえるでしょう。そうなると、外国為替証拠金取引でしょうか。外国為替証拠金取引は確かに市場はいつでも開かれており、ネット副業として十分なものであると思えますが、残念ながらいかんせん難易度が高いです。そのため、取捨選択としてバイナリーオプションをおすすめします。

バイナリーオプションも専門知識があったほうが有利に進めることができますが、無くてもそれほど問題ではありません。ルールも単純明快で上がるのか、下がるのか、それを当てるだけのシンプルなものです。為替相場は一方方向に続きやすいという特性があるので、できればトレンドを判断できるインジケーターを扱えるようになると良いでしょう。その使い方を身につけたときに、収入としてしっかりと利益になってくれます。

ただし、間違ってもすぐに勝てるようになるとは思わないでください。これも必要コスト、つまり必要経費であると考えるべきでしょう。

向上心のある方にオススメ、ホームページのテンプレート販売!

ネットビジネスといえば「簡単・手軽」など、まるで努力が全くいらないものとして宣伝されている場合が多いです。
これにより、ネットビジネスを始めたがる方には楽して儲けようという考えが行き過ぎている方が多く存在します。
という事は、自分は努力しよう・勉強しようという気持ちのある方は相対的にその方々より一歩も二歩も先に行ける状況であるという事も言えるのです。

そこで、ある程度IT技術を学ぶ気持ちのある方にオススメなネットビジネスをご紹介します。
IT技術の中で必要になるのが「ホームページを正確にマークアップして制作する技術」です。
この技術を習得するのに必要なのは…HTML5とCSS3に関する書籍で評判の良い物を1冊読む…最低限これだけである程度のホームページが制作出来ます。

実際に私が最初にサイトを作ったのは2011年なのですが、書籍を一冊も読まずにネット上に転がっている解説文を読んで進めるだけで完成させる事が出来ました。

しかし、それだけでは正しい作り方が出来ませんので、1冊ずつ上述の技術に関した書籍を読む事をオススメします。
さて、ホームページを作れるようになったら何をしてお金を得て行くのがいいのか?

オススメの方法が「テンプレートを作って販売する」です。
どういう事かというと、ホームページを新たに開設したいがより簡単な作業のみで出来る形を希望する…という方に、既に枠組みの出来上がったサイトを、コーディングの解説を含めて販売するのです。
そのままでもサイトとしてオープン出来るもので、手を加えれば完全にオリジナルなサイトになる。
こういった物を販売すると、上述のようにネットビジネスで楽をして儲けたいという方によく売れます。
また、ホームページのテンプレートというと海外のものが多く、日本向けのテンプレートはそこまで数が多くありません。
その中で、例えば「女性向けのエステサイト用」など、テーマを絞ったテンプレートを作成する事で、特定のテーマに合致したテンプレートを探している方にピンポイントで売れます。

技術を学ぶ事はご自身の将来に非常に役立ちますし、お金稼ぎの方法としてこういったアウトプットも出来ます。
オススメですので、是非トライしてみて下さい。

趣味がお金になると知って始めたネットビジネスで驚き!

写真が趣味なので、休日になるとカメラを持ってあちこちに出掛けています。そんなにうまいわけじゃないし、ただ撮って自己満足しているだけだったのですが、これまで撮りためた画像はしっかり保存していますし、相当な数になっていました。
私の母親は、根気を逃した娘が毎晩パソコンの画像を眺めてニヤニヤしていることを心配していました。でも、これが生きがいなのですから余計なお世話だと、母親の小言も無視していたのです。
ある日、いつものように画像の整理をしていたら、すでに結婚して2児の母となっている妹が遊びに来て、横から眺めて呆れていました。この人も母と同じように、私が写真ばかり撮っているのが気に入らなかったようです。義弟、つまり妹のダンナも一緒だったのですが、彼はまめに子どもの写真を撮っていてカメラも詳しいので話が合い、この時もあれやこれや情報交換しました。
その中で興味深かったのは、ネットビジネスの話でした。写真がネットビジネスになる、そう教えてくれたのです。
なんでも写真販売のサイトがあり、そこに登録して画像をアップして、欲しい人が買ってくれれば代金が入る仕組みなのだそうです。
ただ、売れる画像とそうでない画像があるらしく、メジャーな観光地などよりも田舎の画像の方がよく売れるのだそうです。義弟は自分でやったことはないそうですが、知人がこの写真販売で月に数万円収入を得ていると言いました。
私が撮りためた画像は、地元の風景やお祭り、農作業風景など地味なものもたくさんありました。面白そうなので、さっそく私も教えてもらったサイトに登録することになったのです。
登録は無料で、アップしたら後は待っていればいいんです。期待半分不安半分でした。でも、売れたんです。次々と売れていって、毎日仕事から帰って売り上げをチェックするのが楽しみになりました。
そうなるともっともっとと欲が出て、最近では売れそうだなと思うシーンを選んで撮るようになりました。
意外なことがネットビジネスになるのですね。写真の収入で母親に、欲しがっていたスカーフを買ってあげたら大喜びして、結婚しろとか小言を言わなくなりました。

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